スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- / -
オパール研磨
先日も教室終わりに研磨をしてきました。
前回はダイクロ入りのガラスでしたが、今回はギルソンオパール。
以前、ギルソンオパールを塊で購入したのはよかったのですが、あまりキレイに割れないタイプだったので、どうしたものかと困っていました。
そこで、磨くしかないと…
使えそうなものを選んで磨いていきましたが、とんでもない時間がかかってしまいました。
プロが磨きをかけたもの、ラフにカットしたもの、ラフカットの角がないもの、さまざまなオパールが業界では出回っていますが、やはり自分で磨くとひとつひとつに愛着がわきますね。
問題は時間がかかること。
頻繁にはできなさそうです。



こんな機械で磨かせてもらいました。
指先で小さなオパールを掴んで磨いていくので、爪の一部も少しずつ削れていきます。

ガラスについて / comments(0)
スポンサーサイト
- / -
Comment